わたし、Giovanniの、全くの個人的趣味により、
人物伝を書く事になってしまった!
ああん、島の話や、海の話をもっと聞きたいのにぃ、
という皆さまも多いと思うので、
番外編として、
写して来た写真を何枚か、ご紹介しましょう!
まずは、ご覧あれ!
この美しい海を!



青い、と一口に言ってしまうのは、
申し訳ないくらい、青い。または、
蒼い?
この色はどこから来るのだろうか?と、幼い頃に抱いていたのと
同じ疑問を、海に向かってぶつけてみたくなる。
冷たく冷やした、ミントゼリーのように、ひんやりと甘い、
というイメージだが、
水温は、温泉と紛うばかりに温かく、
味はもちろん、塩っからいのである。
にがり成分を、たっぷりと含んでいる濃い海水。
写真の、砂浜が写っているものは、
石垣島からボートで5分で渡る事の
できる、竹富島にある唯一の砂浜、
コインドビーチ。
ちょうど、大潮の時期だったので、
正午を過ぎるとどんどん潮が引いて、
かなりな遠浅になる。
ビーチの施設としては、
無料のシャワー小屋とトイレがあり、
飲み物販売と、ビーチパラソルを貸してくれる
ボックス車が1台いるのみ。
他に何が必要さ?
で、次の3枚は、さっき言った竹富島。
叔母と母は、牛車(速度時速3m?)で、
のんびりと、島内を巡っておりました。
わたし、Giovanniは、自転車を借りて、
島内一周の旅(約10分)!
完全に観光地化されてはいるのだけれど、
西表島ではほとんど見なかった、赤瓦の屋根が、
青い空に映えて美しい!
屋根の上のシーサー君も、何だかマンガちっく?



とりあえず、今日はここまで!
番外編の次回もお楽しみに!
1 件のコメント:
メチャクチャ綺麗っす!!
こんなところを旅した訳ですね?!
本当に南国だ~。
ご親戚の方々もそりゃ、心豊かな人相になりますよね。
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