金曜日, 9月 15, 2006

どうしても、vin rouge

夏が去ってったら、
わたし、Giovannih、突然、ビールとおさらば。
(とは言っても、飲んでますが)

今日はどうしても赤ワインな気分だった。

















酒屋やデパートに行けば、
ごくりと生唾の出そうになる、美味しそうな瓶が
並んでるけど、
普段飲むなら、スーパーでも買える、
ハウスワインで十分。

徹夜仕事明けで、
テンションが上がってたから、
少しほろ酔い程度に飲んで、眠りたかったのだ。

赤ワインって、心地よい眠りには、
わたし、Giovanniの場合、最適なのだ。

28時間、一睡もせずに働いて、
どうしても、必要だった、vin rouge。

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